SEOで検索エンジン上位表示!猿でも出来るSEO対策

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猿でも出来るSEO対策サーチエンジンへの登録基準が変わりました。あまりにもスパム行為が多い為です。登録をご希望の方はこちらから仮登録後、こちらから申請済みの連絡をお願いします。
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SEO対策の前に

1.SEO対策をする前に・・・

SEO対策と言っても、実際何からどうやってはじめたら良いのか?
と、困惑される方も多いのではないでしょうか。ご心配いりません、当サイトでは初心者の方でも簡単に出来て、効果の出やすいものをご紹介していますので、誰にでも簡単にSEO対策が行なえます。

しかし、これだけは約束してください!

もしも、これ以上は自分には難しいと感じ、SEO対策をこれ以上行なうことが出来ない!と思った場合には、1度そこでSEO対策をストップしてください。分からないまま適当にSEO対策の作業を進めることは、あまりお薦めできません。

何故かと申しますと、SEO対策の作業の中にはシビアな部分と言いますか、知っておかないと意味が無い様な、決まりがあるものも御座います。その部分を理解しないまま実行すると、今度は逆効果として検索エンジンからスパムサイトと勘違いされてしまい、何のためのSEO対策か分からなくなってしまう事も十分に考えられるからです。(スパムとは?

なので、分からない部分があった時は、必ずその疑問を解決してから次のステップへと進んでください。

SEO対策って何に対して行なうの?

2.検索エンジンの種類とは?

SEO対策=検索エンジン最適化、ということは皆さんもご理解いただけたかと思います。

しかし、最適化する検索エンジンには、大きく分けて2種類のタイプが存在しています。以下に簡単にご紹介しますので、参考にしてみて下さい。


ディレクトリ型検索エンジン

このディレクトリ型検索エンジンとは、皆さん最もよく使用されるのではないでしょうか?Yahoo!で使われている検索エンジンが、こちらに該当します。
(現在Yahooはディレクトリ型とロボット型の中間とでもいう感じですが・・・。)

このディレクトリ型検索エンジンは、その名の通り、登録するホームページを各ディレクトリごとに分類し、各カテゴリーにあったホームページを手動で登録していきます。

このディレクトリ型検索エンジンへ登録を行ないたい場合は、まず登録申請を行ないます。

そして、登録申請があると審査員(エディタ)がホームページを審査します。そして書いてある文章の内容や、ホームページアドレスはどうなっているのか、なんというホームページなのか、法律的に問題な表記などが無いか等々、様々な角度から審査が行なわれるといわれています。

審査後、なにも問題が無ければ申請したホームページは各ディレクトリにめでたく登録されるという仕組みです。

ですので、どんなにいいサイトの様でも、この審査に通らない限りは絶対に登録されることはありません。

ちなみに、このディレクトリ型検索エンジン(Dmozなどもです)は、SEO対策対象外とみなしている人も多いようです。

ロボット型検索エンジン

このロボット型検索エンジンは、登録の申請を行なっておけばクローラーロボットまたはスパイダーロボットと呼ばれる、自動巡回型のロボットが巡回してきます。

こちらは、特に審査も無く申請さえ行なっておけば勝手に登録を完了してくれます。また、逆に申請を行なっていないサイトでもロボットが見つけてしまえば検索対象として登録される場合もありますが、申請を行なった方が、より早く検索対象になるとされています。

このロボット型検索エンジンは、リンク先もある程度自動で拾ってくれますので、例えばホームページ内に50ページあった場合でも、リンクが繋がっていれば自動で他のページも検索エンジンの検索対象として認識してくれます。

ですので、50ページあってもトップページさえ登録をしておけば、勝手に残りのページも登録されると言う仕組みです。

一般的に、このロボット型検索エンジンこそが、SEO対策の対象となっていますので、殆どの方はこちらのロボット型検索エンジンに対しての対策を立てていくと言う形になります。

 
当サイトが週間SPA!より取材を受け「集客のキモ、SEOに効果的なテクニック!」として掲載されました。

週間SPA!より取材を受けました。

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上記の「W3CCSS」と「W3CXHTML」のバナーをそれぞれクリックしてみて下さい。もしW3C勧告に従い、正しいホームページ構成になっていれば、リンク先のようにバナーの使用を許可する文章が表示されます。ご自身でも調べてみたい方は、CSSを調査!でCSSが、HTMLを調査!でHTMLがそれぞれ調査できます。

上手く表示されない場合、セキュリティーソフトなどが問題となる場合があります。

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